新松戸町会連合会
平成12年11月10日
市 政 懇 談 会 報 告

 さる11月10日、新松戸市民センターにおいて、平成12年度新松戸地区市政懇談会が、川井市長・市職員及び各地区市政協力委員出席のもと開催されました。懇談会の質疑応答の概要を報告します。

1.都市計画道路三三七号線の国道6号線への早期開通について
 (1)早期開通の要望については、全く開通の見込みがたたない。それは依然として、地権者が自然保護優先のスタンスを変えていないためです。然らば、(2)「地下トンネルによる開通を考えてはどうか」に対し、(1)と同様に地権者が認めない。また、(3)「迂回路の建設へ計画を変更できないか」については、左右どちらの方向に振っても現状では地権者の土地に抵触してしまう。結局、市としては制度的・物理的に行き詰まり、事業決定しているが中止もあり得るとのことです。しかし、市長は自然保護は必要なことであり、住民生活の利便をはかることも大切であると言及し、行き詰まり打開に向け知恵を絞ると答えました。
 関連の提言として、馬橋駅の西側にある跨線橋の道路を流山街道まで延長し、6号線と結ぶ道路の建設を考えてほしいという発言がありました。市長は市としては計画していない、国・県が行う事業だと認識しているとのことです。また、この時、市長は松戸市と三郷市とを結ぶ橋を江戸川に架ける構想のあることを開陳しました。場所は流山街道の日本大学歯学部入り口付近を想定しているとのことです。

2.流山市木地区区画整理事業に関する本市の取り組みについて
 このテーマについては、次の四点を中心に話し合いました。
(1) 隣接する松戸市の市街化調整区域は、今後はどんな行政区域となるのか。
(2) 神明堀の整備等治水関連はどうなるか。
(3) 常磐新線の開通で、新松戸地域と南流山地域との人の流れに変化が当然発生する。木地区との接続道路はどうなるか。
(4) 整備事業は今後7〜8年位はかかると思うが、市の計画策定に際し地元住民を加えた協議会を設置してはどうか。
 市長はこの事業は7〜8年どころか10年にも及ぶと前置きし、未だ流動的な面が多いから今回は意見として頂戴し、今後、市としては住民に情報を提供しつつ、進捗状況を適時説明していきたいと答えた。このテーマは新松戸七丁目はじめ関連する町会が多いので、「流山市『木地区・区画整理事業』に関する松戸市の取り組みについて」の項で詳述します。

3.馬橋駅西口駅ビル建設計画の現時点の進捗状態について
 駅ビルは平成13年度着工を考えていたが遅れて、13年度測量に入り、平成14年度に着工すると答えた。また、市長はやさしい町づくりをモットーにビル建設を合わせて、新坂川の架橋と自由歩道の整備とをすべく、県に建設費の補助を申請したとのことです。

4.六和クリーンセンター跡地の今後の利用方法について、どんな計画があるか
 現在は休止中ですが取り壊しを考えています。平成14年度には廃棄物処理センターとして活用すべく、準備作業をしているとのことです。



流山市「木地区・区画整理事業」に関する
   松戸市の取り組みについて

(課題の背景)
 木地区・区画整理(以降、木計画という)は住宅供給公社が事業主体となって、面 積約80ヘクタールを対象として平成9年に都市計画が決定され、計画が推進されて いるところです。

(事業認可/平成9年〜22年)
 この地区の中には松戸市「小金・出作」約1ヘクタール余が存在しており、木区画整備と同時期に住宅化が進められる計画です。

(課題提起の内容)
 昨年(平成11年)の市政懇談会に課題提起をし、松戸市としての重要課題であり真剣に対処したいとの回答がありました。その後の一年、この計画は数度の計画変更を経て本年(平成12年)春からは減歩率の設定・仮換地縦覧を行っているところと聞いています。
 この状況から整理事業が完了するまでには7〜8年から10年程度はかかるものと思われますが、現時点で将来課題となるものを整理し適確な対応を計ることが必要と考え、次の三点に絞り提起したいと思います。

課題−1 『小金・出作(しゅっさく)に関して』
 「小金・出作」は約1ヘクタール余の面積で、木計画区域の中にあり松戸市の飛び地的な存在である。市としてはどの様な用途で開発するのか、また将来はどのように行政区をせっていするのか、この場合に住民に対するサービスはどの様に対応すると考えるのか、などに対しての方向をお尋ねしたい。
*(答え)  木地区の区画整理事業はご指摘の通りで、7〜8年10年で形が見えるかなと思う。現状では不確定要素が多く、計画を具体化するに流動的なことが多い。
 指摘された事項は大切なことであり、提言として受け止めたい。また、出作は住宅地となる。

課題−2 『神明堀に関して』
 本計画では、神明堀の改修及び2カ所の貯水池の設置があるが、地盤高さ(GL)が新松戸地区より高いことからと聞いている。
 台風など大降雨による被害をニュースとしてよく聞くが、計画のチェックと対策はどうするか。また、上流の問題は下流のリスクとなると思う。どう対応していくかを聞きたい。
*(答え)  GLは高く設定しており、水害などの心配がある。
 神明堀上流の流山では浸水などの状況があり、流山市と連携して県の一級河川に格上げするよう考えている。(県の予算で実施できるよう)

課題−3 『市境の接続道路などに関して』
 木計画では松戸市との接続道路が十カ所以上あり、6メートル以上の道幅の道路は3〜4ケ所が見られる。常磐新線が平成4年度末に完成した後の通勤・生活の移動量は急増し、また移動方向は現在とは逆に流山へと変化するものと考えられる。
 これを受ける新松戸七丁目は完成された住宅地であり、リスクを解消すべき方策と設備の整備が必要である。
 また、木計画の道路仕様と既存道路との差異があり、この整合をいかに図るかが安全な町の必須条件であると考える。
 これらを検討するにおいて、周辺状態が大きく変わろうとしている現在、十数年の「けやき通り」貫通反対などの条件は白紙化し、総合的に検討し交通災害の防止と日常生活上のリスクの低減を真摯に図るべきと考える。
*(答え)  接続道路は17ケ所である。
 往来は激しくなると思う。これについては流山市は主体とならないので、県との話となる。
 接続道路の整合については、リスク低減を考え検討をしている。委員の提言を戴いたということで承知する。

課題−4 『今後の進め方について』
 ここ数年で状況が明確になり、対応すべき問題が明らかになると思われるが、住民と行政が一体となりリスクを解消するような行動が大切である。お互いの窓口を設定し、定期的に連携すべき場を作ることが必要であり、行政として努力してほしい。
 また、これから一年の間に住民に対する説明会を持つよう努力されたい。
*(市長)  状況変化があると思うので、当面は新松戸支所長と連携し対応するように進めたい。その他については意見を戴いたということで承知する。



<公式文書>
 新松戸町会連合会
 理 事 役 員 各位
平成12年11月13日
町会連合会のホームページの発展に向けて

 謹啓
 平素より新松戸町会連合会・広報部の活動にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
 すでにご案内の通り、新松戸町会連合会では「しんまつどドッとこむ」のホームページ内に「町会だより」というかたちでページを試験公開しています。また、連絡通信手段の多様化を目的として、インターネット(Eメール)も試験的に運用を開始しています。
 ファクシミリや携帯電話が今日のように普及したように、将来的には生活のさまざまな場面でインターネットの技術活用はますます普及していくことは誰もが認めていることです。このような時代環境のなかにあって、新松戸町会連合会・広報部においても、その活動の中でインターネットを積極的に利用していきたいと考えております。
 なかでも、ホームページの利用とその内容の充実を図ることは、世代間の交流促進に寄与するとともに、新松戸で生活している住民の利便性向上に役立つという確信のもと、新松戸町会連合会としても、今後、いっそう積極的に活用を図っていきたいと考えております。

 当面は、新松戸町会連合会の公式ホームページの開設に関連して、
○ Eメールによる情報の伝達
○ メーリングリストによる情報の回覧
○ ホームページによる情報の公開
○ 関係者専用の掲示板による情報の共有
などに取り組むことを想定しております。実際の利用の仕方は試行錯誤を積み重ねて行くことになるかもしれませんが、理事役員各位のご理解とご協力を賜りますようご案内申し上げます。

 なお、理事役員の皆さんの中ですでにインターネットを利用されている方は、差し支えがない場合、メール・アドレスをご通知いただきたく、お願い申し上げます。

メール・アドレスのご通知先
choukai@shin−matsudo.com


(通知文には所属団体・役職・氏名を併記してください。)

 この町会連合会の代表メール・アドレスは、当面は広報部が管理・運用いたします。
 なお、関係団体の代表者の皆さんからご通知いただいたメール・アドレスの取り扱いについては、町会連合会・代表者会の内部だけで利用することとし、一般公開はいたしません。
 なにとぞ、ご協力のほど宜しくお願い申し上げます。





*** 防災訓練に参加しましょう ***
新松戸町会連合会
平成12年10月22日
 新松戸町会連合会では下記のように防災訓練を行います。
今年の特徴は、
「トリアージ」訓練を行うことです。
参加ご希望の方は、各町会・管理組合の会長にお申し込み下さい。
新松戸地区ぐるみ安全・安心活動実施要領
        (関係者による防災訓練及び合同パトロール)


1.目的
  地域には、町会・自治会・防犯協会・自治防災組織など、地域の安全を守るために活動している数多くの住民組織があります。
  これらの団体、各々が別々に行動するのではなく、「地域の自治」という共通の目標のもとに参加し、町会、防犯協会が連携を取りながら一体となって防犯活動や防災活動に取り組み、それぞれが持つ情報を共有し、防犯・防災の気運を高めることを目的に実施するものです。


2.イベント名称
  「安全で安心して暮らせる街作りキャンペーンin新松戸V」

3.主催
  新松戸地区防犯協会
  新松戸町会連合会
  新松戸支所


4.協賛
  松戸市安全課
  松戸市防災課
  松戸警察署
  馬橋消防署
  大金平消防署
  新松戸中央総合病院
  新松戸地区社会福祉協議会


5.日時
  平成12年11月25日(土曜)  午後5時  (小雨決行)

6.実施場所
  新松戸支所前駐車場(受付)
  新松戸中央公園(訓練会場)


7.参集時間・場所
  防犯指導員、防災リーダー(2名)、本部関係者
  午後4時 新松戸支所前駐車場(受付)に集合


8.実施要領(具体的な内容は当日までに変更される場合がありますので、ご注意願います。)
  (1)防犯指導員
    大きな公園3カ所
    新松戸支所を中心とした西側坂川まで
    東側新坂川までの間のパトロール
    (詳細は当日指示)・・・防犯協会担当

  (2)防災リーダー
    町会員の非難誘導に当たる・・・・・・・・(1名)現地集合
    本部設営、非難誘導者の指導に当たる・・・(2名)本部集合

  (3)各町会・自治会・管理組合
    1. 午後5時00分に震度7の地震発生を想定した訓練
    地震発生後、町会、自治会、管理組合の集合場所に集まり、新松戸支所までの徒歩による非難誘導訓練(担架を一台用意すること)
    2. 炊き出し訓練(町会1名) 午後4時新松戸支所集合

  (4)新松戸中央総合病院
    トリアージを中心に応急救護訓練等

  (5)消防署
    起震車、応急救護訓練等


9.参加申し込み
  (1)参加団体(各町会)は、参加者名簿を記載し、新松戸支所駐車場(受付)に提出し、新松戸中央公園に集まり、防災リーダーの指示に従って下さい。
  (2)参加を希望する方(個人)は、事前に所属している町会、自治会などの会長に申し込んで下さい。


NEW  防災訓練参加後の結果と感想


トリアージについて
 「トリアージ」とは、負傷者のケガの度合いに応じて治療の優先順位を振り分けることです。大きな災害などで非常にたくさんの負傷者が発生した場合など、医療機関の能力を十分に発揮して治療効果を高めるためには、緊急を要する負傷者を優先して治療する必要があります。
 この治療方法を円滑に行うためには、治療される側つまり私たちの理解と協力が欠かせません。緊急を要するケガの程度かどうかという基準で治療の順番が決められて行く場合、自分より後に病院に到着したケガ人の負傷の程度が大きい場合には、その方の治療が優先されることになります。デリケートで奥が深い内容を、少し極端な例え話にまとめて恐縮ですが、「トリアージ」を分かりやすく言えばこういうことです。「病院に到着した順番の通りには、治療されないことがある。」と言う考え方をあらかじめ理解し、いざ自分がその当事者になっても戸惑わないようにするためにも、実際に「トリアージ」を体験してみてはいかがでしょうか。


*** 秋の新松戸親睦ソフトボール大会のご案内 ***
新松戸町会連合会
平成12年10月22日

 シドニー・オリンピックでは、日本チームが銀メダルを獲得したソフト・ボール。新松戸町会連合会主催のソフトボール大会を下記の要領で開催します。
 おかげさまで、この大会は昭和60年から実施されてきた地域でも数少ない体育行事として回を重ねることができました。また、出場する町会・自治会間相互の交流と親睦を深めてまいりました。
 つきましては、各町会・自治会・管理組合等各位のチームづくりをし、奮ってご参加下さるようお願いします。
・・・・NEW・・・・
対戦結果 西パーク・チーム優勝!

文化・体育部

1.大会の日程
  日  時  平成12年11月26日(日曜) 午前8時より 第1試合
  場  所  新松戸西小学校・新松戸北中学校 各グランド


2.参加申し込み・組み合わせ抽選・実施要領の会合
  日  時   平成12年10月28日(土曜) 午後7時より
  場  所   新松戸4丁目会館
  参加費  参加費(1チーム 2,000円)を頂きますのでご持参願います


3.注意事項
  (1) 親睦大会とうたっていますが、各チームが勝負に勝ちたいというのが本音だと思います。
  ただし、あまりむきにならずに参加して良かったと思えるような試合をして下さい。
  (2) コート設営は各チーム2名、試合当日の午前7時に各試合会場グランドに集合して下さい。
  (3) 対戦チームは試合時間15分前に集合して下さい。
  (4) 試合時間が50分を越えたら、その裏のイニングで終了とします。
  (5) 選手の年齢資格は高校生以上の男女です。
  (6) ゴミは各チームで責任をもって後始末して下さい。
  (7) 小雨決行です。・・・・とにかくグランドに集合して下さい。
  (8) 都合により参加できなかった場合、その時点で藤岡(047-344-9579)まで電話して下さい。
  (9) 審判など初めての方も多いので若干の不手際はご容赦お願いします。
  (10) 保険には加入しますが、お弁当と怪我は自分持ちと言う気持ちでお願いします。


4.保険加入
  (1)名簿の提出
    1. 各チームの世話人は名簿を平成12年11月20日(月曜)までに下記に提出して下さい。
    (期日以後は受け付けません。)
    (有)小松保険事務所
    住所:松戸市新松戸1-440-1
    電話:047-343-7049
    FAX: 047-343-7049
    2. 名簿の書き方(B5の用紙に統一)
       ***町会****チーム
 氏 名 電話番号
新松戸太郎344−****
 新松戸次郎345−****

  (2)保険料
    1名につき 60円、各チーム20名まで参加費から事務局より支払います。

  (3)補償
    死亡:800万円 入院:4,000円 通院:2,000円 (接骨医院は7割支給)


*** 秋のグラウンドゴルフ大会開催 ***
平成12年10月30日
 新松戸地区社会福祉協議会主催の第8回スポーツ大会(グラウンドゴルフ)が、10月28日(日曜)新松戸西小学校で開かれました。
 同協議会会長宮井嘉則さん(新松戸三丁目)の開会挨拶などのあと、出場29チーム、147名の選手によりグラウンド狭しと熱戦が繰り広げられました。
 無風快晴の絶好のコンディションに恵まれ、ホールインワンへの歓声が沸く中、全員が16ホールのゲームを心ゆくまで楽しみました。
 協議終了後は、暖かい豚汁つきのお弁当で昼食を楽しみながら、お互いの健闘をたたえ合いました。
 今回から表彰は個人成績で行われることになり、次の方が上位入賞されました。


 


 優 勝  山崎 正行 さん (中央パーク)
 準優勝  今井 栄三 さん (横須賀一丁目)
 第三位  関  善次 さん (南パーク)


*** 第8回 新松戸囲碁大会開催報告 ***
平成12年10月15日
 第8回新松戸親睦囲碁大会が、好天に恵まれた10月15日(日曜)に新松戸支所2階大ホールにおいて開催されました。
 午前9時40分から町会連合会会長の挨拶、新松戸支所長の挨拶、町会連合会役員の紹介に続いて五番街の真田さんからルールの説明があり、その後、定刻の10時から対戦となりました。
 新松戸地域の囲碁ファン66名が参加(昨年は78名、一昨年は72名が参加)して、なごやかな雰囲気のなかで対局が始まりました。
 ルールは五局対戦で、一局は一時間以内、ハンディ制、スイス方式ルールで行われました。成績は次の通りです。

Aクラス(四段以上/24名参加)
  優 勝  日暮 正彦 さん(八番街)
  準優勝  伊東 亨 さん(五番街)
  三 位  相良 千昭 さん(二番街)

Bクラス(初段〜三段/26名参加)
  優 勝  渡瀬 道生 さん(五番街)
  準優勝  花田 吉秋 さん(五番街)
  三 位  山口 徳丸 さん (五番街)

Cクラス(級位者/16名参加)
  優 勝  深井 義雄 さん(壱番街)
  準優勝  小野 光高 さん(六番街)
  三 位  山室 三男 さん(三丁目)


お名前(敬称略)



 以上の各氏が受賞しました。尚、クラスによってはスイス方式で計算しても同点となった場合、先に生まれた方が上位に行くルールを採用しました。
 今回の大会開催に当たり、諸々の運営事務を五番街囲碁部の方々にお世話になり、感謝しています。
 次回(平成13年10月中旬)もまた多数参加してくださるよう、お願い申し上げます。
文化体育部 藤岡善郎


*** 新松戸地区市民運動会 雨の中600名の盛況! ***
平成12年10月9日
 平成12年度・新松戸地区市政協力委員会主催の市民運動会は、10月9日(月曜・体育の日)、大雨に見舞われ馬橋北小学校の体育館で行われました。雨天による体育館は二度目で、参加の出足が心配されましたが、サッカー、ソフトボールの試合が中止になったことなどで、届け出人数の100名以上の約600名(28町会/内新松戸は14町会約300名)参加となり会場は混雑し、大いに盛り上がりました。
  • 50m徒競走、綱引きは中止し、(1)フラフープの輪を利用したホールインワン競争、(2)パン食い競争、(3)スプーン・レース、(4)玉入れ競争、終わって全員でビンゴ・ゲームを楽しみました。

  • ホールインワン競争は不慣れなため、ボールの強弱がつかめず、はずれの連続でしたが、後半になってよく入るようになったようです。

  • 参加者、役員ともに例年と勝手がちがい、ゲーム参加券も町会割り当てでなく、個人配布なったこともあり、一人で何度もゲームに出る人、全然出られない人もあり、参加者の中から実行委員会に運営改善を求める声もありました。

  • 皆が楽しく運動会に参加できるため、事情を調べ次回には改善しなければならないと考えます。




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