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新松戸で生まれ育った世代が次々と成人を迎えています。言ってみれば、新松戸2世です。1世である私たち中高年は、今を去ること20数年前に最初に新松戸を訪れ、開拓者として(ちょっと違いますが)マンションや住宅を買い求めたものです。そして、2世たちは、新松戸を巣立って行くようになりました。ということで、新松戸は彼らにとっては故郷(ふるさと)なのです。1世にとっては第2の故郷かもしれませんが、2世にとってはかけがえのない土地、街なのです。たぶん、そう思います。
さて、何もなかった頃の新松戸当時から、だんだんと建物が建ち、空き地がなくなり・・・、という過程の写真をココに紹介します。皆さんもアルバムの中にありましたら、ここのページで紹介しますので写真をお貸しください。
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